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單字詳情

From INI

ジ932(はしご高))が含まれています(詳細)。 『From INI』(フロム アイエヌアイ)は、2022年1月8日(7日深夜)からJFNCの制作により、TOKYO FMをはじめとするJFN系列全国37局ネット(エフエム福岡を除く)で放送されているラジオ番組である。略称は『フロイニ』。 オーディション番組『PRODUCE

相關單字

にょろにょろ

(副) (1)蛇など細長いものが身をくねらせて進むさま。 「ミミズが~(と)はう」 (2)ふらふらと進み出るさま。 のそのそ。 のこのこ。 「是を悋気(リンキ)の初めとして, 我を忘れて~と進みて/浮世草子・一代女 3」

紅色

紅花の花びらから採った鮮やかな赤い色素。 また, その色。 色素は化粧品の原料・染料・食品の着色料とする。

肉色

(1)皮膚の色。 肌色。 (2)黄色がかった淡紅色。

鈍色

「にびいろ(鈍色)」に同じ。 「~の雲」

鈍色

染め色の名。 橡(ツルバミ)で染めたねずみ色。 喪服や出家した人の衣に用いた。 にぶいろ。

にしろ

(連語) 〔格助詞「に」にサ変動詞「する」の命令形「しろ」が付いたもの〕 体言, または活用語の終止形に接続する。 (1)軽い仮定の意を表す。 たとえ…であったにしても。 「社長からの命令~簡単には引き受けられない」「母からの電話があった~, 今日は早くは帰れない」 (2)(「…にしろ…にしろ」の形で)例示するものすべてに当てはまることを暗示するのに用いる。 「絵画~音楽~, 才能がなければ, 上達することはむずかしい」 〔(1)は, 係助詞「も」を挿入して, 「にもしろ」の形でも用いられる。 「お世辞にもしろ, そう言われれば, 悪い気持ちはしない」〕

二六事件

⇒ ににろくじけん

二

⇒ ににろくじけん

新

名詞の上に付き, 接頭語的に用いて, 新しい, 初めての, ういういしい, などの意を表す。 「~盆」「~妻」

二

陸軍皇道派青年将校が起こしたクーデター事件。 1936年(昭和11)2月26日未明, 首相官邸・警視庁などを千四百余名の部隊で襲撃, 斎藤実内大臣・高橋是清蔵相・渡辺錠太郎教育総監らを殺害, 永田町一帯を占領した。 政府は翌日戒厳令を公布, 二九日反乱は天皇の命令で鎮圧された。 これにより岡田内閣にかわった広田内閣は陸軍の要求で軍部大臣現役武官制を復活, 以後, 軍の内閣介入の端緒となった。

二六事件

陸軍皇道派青年将校が起こしたクーデター事件。 1936年(昭和11)2月26日未明, 首相官邸・警視庁などを千四百余名の部隊で襲撃, 斎藤実内大臣・高橋是清蔵相・渡辺錠太郎教育総監らを殺害, 永田町一帯を占領した。 政府は翌日戒厳令を公布, 二九日反乱は天皇の命令で鎮圧された。 これにより岡田内閣にかわった広田内閣は陸軍の要求で軍部大臣現役武官制を復活, 以後, 軍の内閣介入の端緒となった。

色

※一※ (名) (1)光による視神経の刺激が脳の視覚中枢に伝えられて生ずる感覚。 色相(色あい)・明度(明るさ)・彩度(あざやかさ)の三属性によって表される。 また, 特に白や黒を除いていう場合もある。 色彩。 「海の~」「明るい~」「いい~に上がる」 (2)物の表面に表れている, そのものの状態。 (ア)顔色。 また, 表情。 「~に出る」「~をなす」「~を変えて怒る」(イ)様子。 情趣。 「~を添える」「秋の~が深まる」(ウ)(声などの)調子・響き。 「声(コワ)~」「音(ネ)~」(エ)きざし。 「あせりの~が見える」「敗戦の~が濃い」(オ)心のやさしさ。 情愛。 「心の~なく, 情おくれ/徒然 141」(カ)容姿。 姿。 「傍への~異なる人を御覧じても/太平記 18」 (3)男女の情愛に関する物事。 (ア)男女間の情事・恋愛。 「英雄~を好む」「~の道に通ずる」「~を売る」(イ)情人。 恋人。 (ウ)遊女。 (エ)遊里。 (4)特定の色彩に関するもの。 (ア)禁色(キンジキ)。 「女の~許されたるありけり/伊勢 65」(イ)白色の喪服。 「葬礼に~を着て供して見せ/浄瑠璃・博多小女郎(中)」 (5)種類。 「~とりどり」「目に見ゆる鳥けだ物, ~をもきらはず殺し食へば/宇津保(俊蔭)」 ※二※ (形動ナリ) (1)(女性の髪などが)美しく艶(ツヤ)のあるさま。 「御髪~にて/源氏(竹河)」 (2)好色なさま。 「いと~なる御心ぐせにて/大鏡(師輔)」 (3)風流なさま。 「~なる御心には, をかしくおぼしなさる/源氏(総角)」 <i>~改ま・る</i> 喪が明けて喪服を平常の衣服に着替える。 「宮の御はても過ぎぬれば, 世の中 ~・りて/源氏(乙女)」 <i>~に出(イ)・ず</i> (1)思いが表面に表れる。 様子に出る。 「忍ぶれど~・でにけり我が恋はものや思ふと人の問ふまで/拾遺(恋一)」 (2)色づく。 色に表れる。 「鼻の~・でて, いと寒しと見えつる御おもかげ/源氏(末摘花)」 <i>~の白いは七難隠す</i> 色白の女性は多少顔立ちが悪くとも美しく見える。 <i>~は思案の外(ホカ)</i> 「恋は思案の外」に同じ。 <i>~も香(カ)もあ・る</i> 外見・内面がともに備わっている。 名実兼ね備わる。 花も実もある。 <i>~を失・う</i> 恐れ・驚きなどのため, 顔色が青ざめる。 <i>~を変・える</i> (怒り・喜びなどで)顔色を変える。 <i>~を正・す</i> まじめな顔つきになる。 <i>~を作・る</i> (1)女性が男性の気を引く様子をする。 しなを作る。 (2)化粧する。 美しく装う。 <i>~を付・ける</i> (1)商いなどで, おまけをつけたり, 値を引いたりする。 (2)事に際して融通をきかす。 <i>~を直(ナオ)・す</i> (1)元気を取りもどす。 「~・して方々より馳せ参りける間/太平記 15」 (2)(怒っていた)顔色をやわらげる。 「おさんも~・し/浄瑠璃・天の網島(中)」 <i>~を作(ナ)・す</i> 怒りのため顔色を変える。

老若

老人と若者。 ろうじゃく。

入牢

牢にはいること。 また, 牢に入れられること。 じゅろう。 ⇔ 出牢

鈍間色

〔野呂松(ノロマ)人形の顔の色から〕 青黒い色。 「板じめの~になつたほそおびをしめ/洒落本・青楼昼之世界錦之裏」

匂い

〔動詞「匂う」の連用形から〕 (1)物から発散されて, 鼻で感じる刺激。 かおり・くさみなど。 臭気。 〔「かおり」が快い刺激についていうのに対し, 「におい」は快・不快両方についていう。 不快な場合の漢字表記は多くは「臭い」〕 「花の~をかぐ」「香水の~」「玉ねぎの腐った~」「変な~がする」「薬品の~をかぐ」 (2)そのものがもつ雰囲気やおもむき。 それらしい感じ。 「パリの~のする雑誌」「生活の~の感じられない女優」「不正の~がする」「悪の~」 (3)日本刀の重要な見所の一。 地肌と刃部との境い目にそって霧のように白くほんのりと見える部分。 → 沸 (4)色, 特に赤い色の映えのある美しさ。 色が美しく照り映えること。 「紅に染めてし衣雨降りて~はすとも/万葉 3877」 (5)つややかな美しさ。 はなやかな美しさ。 「この(=若宮)御~には並び給ふべくもあらざりければ/源氏(桐壺)」 (6)威光。 栄華。 「官位(ツカサクライ), 世の中の~も何ともおぼえずなむ/源氏(椎本)」 (7)染め色, 襲(カサネ)や縅(オドシ)の色目で, 濃い色から次第に薄くなっているもの。 「蘇枋(スオウ)の下すだれ, ~いと清らにて/枕草子 60」 (8)「匂い縅(オドシ)」の略。 「萌黄の~の鎧きて/平家 7」 (9)描(カ)き眉の, 薄くぼかしてある部分。 (10)俳諧用語。 発句または付句から感じとられる情趣。 「今はうつり・響き・~・位を以て付くるを良しとす/去来抄」 → 匂付け <i>~松茸(マツタケ)、味(アジ)湿地(シメジ)</i> 香りのよいのはマツタケ, 味がよいのはシメジである, ということ。 香り松茸, 味湿地。

いやに

(副) 〔形容動詞「いや」の連用形から〕 非常に。 ひどく。 変に。 普通とは違っている場合に使う。 「この部屋は~暑い」「~気取っている」「今日に限って~おとなしい」

二世

(1)外国で生まれた日本人の子で, 外国籍をもつ者。 (2)同じ名前をもち, 第二番目に位についた国王・皇帝・教皇など。 「エリザベス~」 (3)二代目。 (4)俗に, 息子。 「~誕生」

悪い

〔形容詞「にくい」の接尾語化。 形容詞型活用〕 動詞の連用形に付いて, …するのがむずかしい, なかなか…できないなどの意を表す。 「読み~・い」「歩き~・い」「話し~・い」